真菌類(カビ類)と思考の関係

こんにちは!

シータヒーリング・サイエンスの安宮正敏です☆

 

前回は細菌と思考について書きましたが、今回は真菌と思考の関係について書いて見ます。

 

真菌

真菌

 

真菌は細菌よりも形が大きく、細菌は遺伝子(DNA)を包んでいる核をもたないのに対して、真菌は核と呼ばれるDNA包んでいる膜が存在します。

 

真菌の主な感染症は白癬(水虫)、カンジダ症、アスペルギルス症などです。

 

細菌と真菌では細胞の作りが違うので薬も違います。

 

真菌感染症がある場合は、精製された小麦や砂糖(白糖)は控え、食事はアルカリ性の食品を中心にするのがおすすめです

 

アルカリ性の食品は野菜(きゅうり、もやし、ほうれん草、ニンジン、キャベツ等)バナナ、大豆、ひじき、キノコなど

酸性の食品は肉類(豚肉、牛肉、鶏肉等)魚類、米、砂糖など

 

シータヒーリング的な見地から見た場合、

 

真菌は憤りの問題と繋がっています。

憤り

憤り

 

つまり、憤りの問題をたくさん抱えている人のバイブレーションは真菌を引き寄せてしまいます。

 

そして真菌は「後でやります」という思考パターンをホストに投影するので、

後でやります

後でやります

 

 

ホストは物事を先延ばしにしたいという感情が自分自身からくるものだと勘違いしてしまいます。

 

真菌の問題を抱えている方は憤りの問題をクリアにするといい結果に繋がると考えられます。

 

憤りが何かの役に立っているとすれば何なのか?

 

一度考えてみると意外なところに気付くかもしれませんね。

 

 

 

 

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