細菌と思考の関係

こんにちは!

シータヒーリング・サイエンスの安宮正敏です☆

 

みなさん一度は抗生物質を飲まれた事がある方が殆どだと思います。

私も薬剤師として勤務しているのでよくわかるのですが、風邪引きで来られた患者様にもよく抗生物質は処方されています。

本当に必要なのかなって思うこともありますが・・・

日本は世界の中で最も抗生物質を多用しているんです。

抗生物質

抗生物質

 

抗生物質を多用するとなぜよくないかと言うと

  1. 耐性菌ができる
  2. 体の中のいい菌まで殺してしまう

という2つのデメリットがでてきます。

なぜ抗生物質を多様すると耐性菌ができるのかと言うと、菌が対抗して抗生物質が効かないように進化するからです。

そして、抗生物質を飲んだ後に下痢をした経験はありませんか?

これは腸の中のいい細菌まで殺してしまった為です。

抗生物質を使うといい面もあるのですが、こういったデメリットも出てくるのでその辺りも考えて

使用しないといけないなと思います。

 

細菌

細菌

 

シータヒーリングではこの世界は全てエネルギーでできているという考え方です。

そしてそのエネルギーはバイブレーション(波動や振動数)によって分けられています。

なのでもちろん細菌がもっているバイブレーションもあります。

バイブレーション

バイブレーション

 

そして私達がこの細菌と同じバイブレーションを発していると細菌を引き寄せてしまいます。

このバイブレーションとは私達の思考だと考えると分かりやすいかなと思います。

細菌と同じバイブレーションを発する思考は罪悪感になります。

なので罪悪感が強い方は細菌を引き寄せてしまうということになります。

 

罪悪感

罪悪感

 

そこでシータヒーリングのテクニックを使って思考を変化させる事が出来るのでこの、罪悪感を

クリアにする事で細菌が消えて行くということになるんですね。

私の考えでは抗生物質という薬は一時的に罪悪感のバイブレーションを変化させているのではないかなと思います。

バイブレーションの変化、すなわち思考を変化させることで体内の細菌も変化させることができるということは、抗生物質という薬も減らしていけるのではないでしょうか?

 

 

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